自己紹介

今のたくみができるまで(学生編)

※この記事では、僕が現在の自分に至るまでの軌跡を伝えたいと思います。

たくみです。

僕のブログを読んで頂きありがとうございます。

このブログは僕が今まで6年間積み重ねてきたビジネスモデルをまだ見ぬポジティブな仲間と共有する為に作ったものです。

コチラの自己紹介記事も読んでない方は一読お願いします!!

さて本題に行きます。

高校生(初めてのビジネス)

17歳。高校2年生の時の僕は、サッカーで全国大会を目指すごく普通の高校生でした。

毎日部活で忙しく、朝早くから夜遅くまでぶっ倒れるくらい練習してました。

当時の僕の一番の悩みが

小遣いが信じられないくらい少ないこと。

特別貧乏な家庭という訳ではなかったのですが、何故かとても小遣いが少なかったです。

月3000円

1日100円ですよ…現代の高校生じゃまずひと月凌ぎきれません。

定期代も出してもらえなかったので、

毎日片道50分かけて、ひたすら自転車を漕いで

学校まで通っていました。

結果的に僕のチームは
全国大会出場を勝ち取りました

お金のなかった僕の唯一の救いが、

祖母からのお小遣いでした。

大好きな祖母は顔を見せるたびに小遣いと称して僕に諭吉を渡してくれました。

金銭的に非常に苦しい生活を強いられていた僕には、そのお小遣いはとても有難いものだったので、どうにかこの小遣いを基にお金を増やせないか試行錯誤した結果。

辿り着いたのは

ネットでの服の転売ビジネスでした。

すぐに要領を掴み、多い時は月に30万利益を出せるようになりました。

このお金のお陰で後の高校生活は多少余裕がある生活を送ることが出来ました。

この時稼いだお金がその後の僕のビジネス活動の元手になるのです。

大学生

高校生の頃に立ち上げたビジネスは、あくまで貧乏な生活から脱却するためのものでした。

まだ経営者としての独立する構想がなかった当時の僕は、

都内の大学の公務員コースに進学しました。

しかし公務員コースで学ぶ仕事への考え方は、自分の仕事に対する感覚と余りにも違いすぎることに入学後早くも気づいてしまい、

なんと2週間で辞めることを決意。

大学をやめた後、バイトをいくつかしましたが、あまり面白みを感じませんでした。

仕事の効率性を重視して考え続ける癖というか習慣みたいなものがあり、

最適解を見つけた後の仕事は、ただの単純作業に感じてしまい長く続ける意味を見失いました。

自分を育てる

その後僕は独立することになります。

勿論全てがうまくいくことはなく、ここでは書けないくらい大きな損失を出した経験もありました。

しかし僕は毎日の経験を学びとし、成長し続けることで、

現在の強固なマインドと僕の揺るぎないビジネスモデルは作られてきました。

1秒1秒が進化。

たくみは今日も成長し続けています。

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